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		<title>A-XYZブログ</title>
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		<description>三重県鈴鹿市のwebプロダクションA-XYZ（アクシズ）代表がたまに書くと思われるブログ</description>
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		<title>ガンダムバー［SIDE-6］２周年祭！</title>
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		<dc:date>2011-07-28</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>web屋の休息</dc:subject>
		<description>昨日の話ですが弊社のお客様でもあり、私自身しょっちゅう客としてお邪魔している、四日市のガンダムバー［SIDE-6］さまの開店２周年記念日だったので、意気揚々と行ってきました！何かおみやげをと思っていろいろ考えた結果弊社のお客様、鈴鹿のイタリアンレストラン・YAMAKAWAさまの生ハムに決定！※写真はYAMAKASAさまのwebサイトから。お恥ずかしながら、撮り忘れてしまったのです）閉ざされた狭い世界で生きてる奴だ、なんて思わないで(つД｀)別に普段の生活すべてを、うちのお客様のお店などなどで完結させてるわけじゃないのよぉ〜とかいいつつ、行きつけの美容院もうちのお客様だけどｗｗｗ</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/64.html">
		<title>東日本大地震　義援金寄附支援割引について</title>
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		<dc:date>2011-03-17</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>web業務</dc:subject>
		<description>アクシズでは本日、［東日本大地震　義援金寄附支援割引］を正式にリリースしました。詳細はこちら［三重県から！［東日本大地震 義援金］寄附支援割引を開始します］一言でまとめれば「web製作費の一部を、弊社のかわりにあらかじめ日本赤十字社に寄附して下さい」見方次第では、なんとも他力本願＆勝手な割引です。いや、分かってるんですよ、その辺は。小規模で展開してるweb屋としては、こういう時にドーンと寄附できる体力は、正直言って残念ながら持ち合わせてはおりません。ましてや低価格でホームページ制作ってのがうちのウリなので、当然ながらサイト制作１件あたりの利幅なんてあるのかないのか(;Д`)そんな体制でこれまでやってきていますので、実のところ、２割引ってのもかなり死活問題。web制作コストっていうのは9割が人件費です。そのため、製作費の値下げというのはそのまま、私をはじめスタッフの生活に、ものの見事に直結します。でも今回、あえて割引きさせて頂くことにしました。生活費の２割ほどを寄附する感覚で。先日のブログで書いたことと言い、なぜそんなことをするのか多分その根っこには私自身の、阪神大震災を喰らったというのがある気がしています。</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/63.html">
		<title>【震災対応】Web屋だからこそのボランティア</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/63.html</link>
		<dc:date>2011-03-13</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>web業務</dc:subject>
		<description>まず、3.11に発生した東日本大震災について、一社会人としてと同時に、阪神震災を宝塚市で経験した身として、謹んでお見舞い申し上げます。今回の地震発生後、twitterでは様々な支援情報や救難情報が飛び交っています。官公庁の公式発表から各報道メディアの情報、数多の救難メッセージ、体験談ベースのアドバイス、そしていたずら目的なのか普通に勘違いしているのか判明しない、間違いだらけのチェーンメールの転載まで、まさに玉石混淆の状態となり現在もその状況が継続しています。そんな中で私がWeb屋として気になったのは、【○○の情報を知ることができるサイト】の中に、かなり重要と思われるサイトがあり、かつその中にはPCでしか閲覧することができない里が存在している、という事実でした。特に気になってしまったのが、災害下で透析治療を受けることができる医療機関の情報をリアルタイムに発信されている［日本透析医会災害情報ネットワーク］のWebサイトで。被災地であろうがどこであろうが、人工透析が必要な人にとって欠かせない情報ですが、それがPCでしか閲覧できないとなると、被災している方にとっては閲覧環境がないわけです。もしこのサイトが携帯でも閲覧できたら最初に目にした時からずっと、そのことが頭の中をグルグルしていました。携帯専用にサイトを別途立ち上げる、という選択肢が一般的ですが、しかし当該サイトはリアルタイムに、全国の医療機関から情報が投稿されており、携帯用にコピーサイトを構えたのでは、せっかくのリアルタイム性が失われてしまいます。それはすなわち情報鮮度の問題と直結し、状況がめまぐるしく変わっていく有事下では役に立たない、といわざるを得ないのです。かといって弊社のクライアント様ではないので、うちで直接どーこーできる訳もなく当該サイトの存在を広めようと、多くの人がtwitterで告知していらっしゃるのを見ながら、そんなふうに悶々としているうちに、ふと気がついたことがありました。それは、［pc2m］という、フリーで配布されているPCサイト-携帯変換スクリプトの存在。っていうか弊社のクライアント様の中でも、けっこう前に構築させて頂いたサイトではいまだに、携帯向けの表示にこのスクリプトを使用している状態で(^^;</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/62.html">
		<title>ホームページは持つものではなく、展開するもの</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/62.html</link>
		<dc:date>2011-03-01</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>web業務</dc:subject>
		<description>先週末の話になりますが、お問い合せ下さったある企業さまから「詳細を聞きたい」とのお声を頂き、四日市市内の某所にて、社長さまとお話させて頂く機会を頂きました。まだ設立されて日が浅く、現時点で公式webサイトはない企業さまなのですが、社長様曰く「今はホームページを持ってないと信用されない、とかって言うじゃないですか。でもそれ、嘘だと思うんですよ」正直、その言葉に我が意を得たりと感じて、思わずにっこりしてしまいました。あぁ、念のために。ご本人さま、このような砕けまくった口調ではございません。あくまでも私が要約＆意訳しております(^^;この「今時、ホームページ持ってないと」云々というのは実のところ、新規獲得したくてしょうがないweb屋の営業スタッフがよく使う言い回しですｗほんとに、webサイトがなきゃその企業を信用できないなら世の中の５割の企業や店舗は、とっくの昔に廃業に追いやられてますってｗいやマジで、webサイトがあろうがなかろうが、信用云々とは関係ないと思います。もっとも、そもそもの存在を知ってもらえるかどうか、ってのは別の話ですね。Google（あるいはYahoo!）で検索して調べてから動く、という消費者行動がかなり一般的になっている以上、なにかしらの形でweb上に情報を展開していないと、［存在を知ってもらう］ことに対しての、かなりの機会損失が発生していると見るべきだとは思います。でもそれだって必ずしも、［自社サイトを構えること］とイコールだとは思いません。もっと言えば、明確な活用目的がない限り、自社サイトを構える必要はないわけです。「存在を知ってもらう」だけなら、地域情報サイトなどに情報を掲載すればOK（・・）そこら辺がらみで、今さらながら思ったのが「ホームページを持つ」って考え方がそもそもおかしくないか、と。正しくは「ホームページを展開する」ではないか、と。</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/61.html">
		<title>酔わないweb屋は酒の旨みをただ楽しむｗ</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/61.html</link>
		<dc:date>2011-02-10</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>web屋の休息</dc:subject>
		<description>弊社のお客様に、鈴鹿市内の酒屋さん、安田酒店さまがいらっしゃいます。「うまい酒しかありません」という看板どおり、店主さんがみずから酒蔵を訪れ、見極めて品揃えしていらっしゃる酒屋さんで、この地域では有名どころ （・・）もともとは私の友人が安田酒店さまのwebサイトを作成させて頂いたのですが、その友人がweb業界を引退するにあたり、弊社が後を受けさせていただいている次第です。その安田酒店さまに昨日、お打ち合わせでお邪魔させて頂きまして。本題はサイトのメンテナンスとバージョンアップなどのお話だったのですが私、お恥ずかしいくらいに【酒好き】でしてｗ基本的に日本酒とドイツワインがメインな私ですので、いろんな地酒がずらっと並ぶお店に一歩踏みいるだけで、そりゃもう楽しいったらありゃしない！そんな私ってば、先様にお邪魔したら最後、仕事と無関係にお酒の質問を連発してしまう、ハッキリ言って困った野郎だったりします(･･`)昨日も例に漏れず、またまたお酒のことをいろいろ訊いてしまいまして。でそのうちにやっぱり、どうしても呑みたくなってしまうわけですよ(* `*)そんなこんなで帰り際、こちらのお酒を購入！喜久酔（正しくは酉に卒）と書いて［きくよい］。静岡は藤枝で作られたお酒。安田酒店のご主人が、私の好みに合わせてチョイスしてくださいました （・・）</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/60.html">
		<title>本日開店！鈴鹿の美容室 Lauleaさま</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/60.html</link>
		<dc:date>2011-02-03</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>鈴鹿・三重</dc:subject>
		<description>［制作実績］にも掲載させて頂きました美容院Lauleaさまが、本日正式開店！ってわけでちょろっとお邪魔してみました。節分の巻き寿司を買いに出たついでじゃありませんよｗいやほんと違うってば違うんです(；Д｀)</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/59.html">
		<title>お店サイトに役立つ！ 新オリジナルモジュール</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/59.html</link>
		<dc:date>2011-01-11</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>xoops</dc:subject>
		<description>気がついたら年明け一発目のブログですがえべっさんも最終日の残り戎な今頃かよ＜おいらそんなこんなで相も変わらず「忘れた頃に更新」──まるでエコポイントの商品券のようなブログでございますｗ日頃から多数お引き合いを頂いていますが、その中に現在、美容院さまと飲食店さまがあって。いやまぁ飲食店さまは、つい先週末に本決まりになったんですがｗでその両者の差異と構成をぼーっと見てて、ふと思い立ってしまったりしました。「そこそこ汎用性のある、メニュー料金表モジュールがあると楽だなぁ」と。それからウニョウニョと仕様を考えて    メニューをカテゴリ管理できる    それぞれ料金と画像を登録できる    メニューによっては、写真もアップロードできる感じで詳細な説明が入れられるふむこの程度の仕様なら、さほど難しくないそれに、コイツができたら今後、おなじようなクライアントさまの案件において、xoopsを使ったwebサイト構築が激しくラクになるジャマイカ(* `*)ってわけで、エイヤっとphpコードを打ち込んで作ってしまいました。そう、久々の弊社オリジナル・xoopsモジュールです。</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/58.html">
		<title>中小企業や個人店のtwitterとネット活用 4</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/58.html</link>
		<dc:date>2010-11-23</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>webマーケティング</dc:subject>
		<description>twitterの活用について、これまで３回書いてきたわけですが「戦いはいよいよ最終決戦へ！　これまでの応援ありがとうございました」って感じの打ち切りマンガ的放置プレイ、正直スマンカッタ(･･`)そんなこんなで、今回こそ終わらせますよ。ええ、終わらせますとも。っていうかぶっちゃけ、前回ですでに、ほぼ答えが見えてるわけですがｗその記事では、twitterを既存のリアル空間での広告手法に喩えたら［電柱広告］と記しました。    １回あたりの情報量が少ない    見たからと言ってすぐにアクションに繋がるほどの訴求力はない    大量に、手軽に情報をばらまける    店名や社名を認知してもらうレベルの広報活動にはちょうどいいtwitterをこう捉えることで、その弱点をどう補完するか、ってのが大切な点だとわかります。つまり「いかにして来店や購買などのアクションに繋げるか」を考え、実践するわけです。１回あたりの情報量が少ない、という要素を補完するなら、その手法はざっくり２つと言えます。    140文字回数で、トータルの情報量を巨大化させる    他の手法と連動させることでカバーしかし前者では、twitterの［マーケティングに於けるもうひとつの弱点］をカバーできません。その弱点とは、時間とともに、つぶやきがどんどんと流れ去ってしまう、という点です。こればっかりはどうしようもないですね。だってtwitterって、そもそもそういうものだもの(^^;なので、真剣にtwitterで集客や販促を行うなら［他の手法と連動］が必須、となります。</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/57.html">
		<title>中小企業や個人店のtwitterとネット活用 3</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/57.html</link>
		<dc:date>2010-10-04</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>webマーケティング</dc:subject>
		<description>前の記事から、なんとまぁ半月以上もまぁお仕事をいろいろ頂いているためではあるのですがこれはさすがに、もうちょっとちゃんと書かなきゃいかんですね(･･`)さてまず、前回のブログ記事で記した内容をざっくりまとめますね。twitterにおいて「見てくれる可能性が高い人」を増やす方法として一般的に用いられているのは、大半の人がフォロー返ししてくれる事を前提に、まず自分が大勢の人をフォローすることです。しかしこの方法を皆が採用すると、対象となる人のtwitter画面にはこれまたいろんな人の［つぶやき］がどんどんと流れ込むという事態に発展します。その結果、ひとつひとつの［つぶやき］が占めるウェイトは極めて軽くなり、結局のところ、自分の［つぶやき］を見てもらえる可能性が極めて低くなってしまいます。では、twitterははたしてどのように活用できるのか。webマーケティングを従来の広告戦術に置き換えると、なにげにいろんな要素が見えてきます。まずは既存の広告手法をざっくり挙げていきます。とはいえ、業種が違えば手法も異なります。なのでここは前回に引き続き、居酒屋さんが広告展開するとしますね。その場合ざっと以下な感じではないでしょうか。    マスメディア広告    新聞折込チラシ    ポスティングチラシ    郵送ダイレクトメール    職業別電話帳への掲載    地域情報誌やフリーペーパーへの掲載    手配りビラ（ティッシュも含むｗ）    野立て看板    駅やバス停、ショッピングセンターなどの「人が集まる場所」への看板    その他 各種街頭看板これらの中でちょっと特殊なのはマスメディア広告です。なにせ出稿料金が百〜千万単位なので、中小企業や個人商店では手が出せません(^^;なのでそれ以外の手法を駆使するのが得てして一般的ですね。</description>
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	<item rdf:about="http://www.a-xyz.com/blog/22.html">
		<title>中小企業や個人店のtwitterとネット活用 2</title>
		<link>http://www.a-xyz.com/blog/22.html</link>
		<dc:date>2010-09-14</dc:date>
		<dc:creator>A-XYZ</dc:creator>
		<dc:subject>webマーケティング</dc:subject>
		<description>twitterとネットをどう活用していくのがいいのか──その第2回です。続きモノのブログ記事なのに、中４日での投稿。ブログで次回とか言うと、普通は次の日だと思いますよねぇ(;Д`)前回記したとおり、ホームページやブログには手を出さず、しかしtwitterは積極的に利用する、という傾向が、中小企業の方や個人事業主さんたちの間でよく見られているわけですが本当にビジネス目的で［ネット活用］を考えたとき、twitterをどう使うのが一番いいのでしょう？twitterのつぶやきを第三者に見てもらうルートは、実のところ２パターンしかないと言えます。    Googleなどの検索でつぶやきがひっかかる    自分をフォローしている人のtwitter画面内で表示されるまぁもうひとつ、「自分のつぶやきを誰かがリトゥイートして広まる」というのもありますが、これはケース２の状況があって初めて発生する派生ですので、ちょっと別枠ってことで。ではこの両ケースについて、［誰が、いつ目にして、どういった効果を生むのか］を、居酒屋さんが［今日は新鮮な牡蠣とアスパラを仕入れました］と呟いたと想定して検証してみます。</description>
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